2006年07月20日

答は どこにある?

答は、親にない。

答は、本にない。

答は、相手にない。


そう。 答は、、自分の中にある。

もう一度いう。
答は、、、
君自身の 中に ある。


気付きのシンプルサポート
世界NO1のオリジナル対面レクチャー
マインドアクト 東京に 初 上 陸
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2006年07月10日

マインドアクトグループの行動3原則

マインドアクトグループの行動3原則
3S(スリーエス)

Simple(シンプル)
とても簡潔

Speed(スピード)
いつも迅速

Satisfaction(サティスファクション)
ともに満足
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2006年07月08日

フォームとエッセンス

Q. なぜ素振りをするのだろうか?
A. それは試合に勝つためである。

Q. なぜ型を覚えるのだろうか?
A. それは勝負に勝つためである。

だが重要なのは勝つことであり
素振りではない。
ゆえ意識するのは勝つことであり
型にとらわれることではない。

つまり
本質(エッセンス)>形(フォーム)
なのだ。
それは
勝負>型
を意味する。

理論というものは
そ も そ も 本質の後付けなのだ。

別の例で説明しよう。

高飛びで
背面飛びが一番記録をだせる形だと知られていない頃
最初に背面飛びをした人間は大笑いされたそうである。
だがどうだ。
今は高飛びで正面から普通に飛ぶ人間など誰もいない。

かつての平泳ぎのルールで
より速い泳ぎの泳法を創作した人間がいた。
とてつもなく速いため、その泳法だけで
バタフライという種目として独立した。

イチローはプロ入団時に
「自分が」打ちやすい振り子打法にこだわった。
だが、その時の監督は「一般的でない」と認めず2軍に落としたという。
果たして、自分らしさより
その監督とやらの言うとおりに矯正してたら
今、野球の本場であるアメリカで
数々の記録を打ち立て才能を開花させている
イチローは存在していないだろう。

世の中には相手が個人事業と知るだけで
なめたような態度で出てくる人間や受付がいる。
こちらが名乗っているのに
企業名だけで名乗らずに
こちらの言付けを無視したり確認の返事もよこさないではねのける。

私がいつか10万人のネットワークや従業員ができたら
必ず彼らに徹底教育すると決めたことがある。
どんな人間に対しても偉そうに接しないことだ。
謙虚に最前線の現場の声を拾い上げる姿勢だ。
彼らのうちのたった1人からの企画提案で
数千億の売上増につながるかもしれない。
最前線のたった1人の顧客の声から
数兆円規模の市場変化が読みとれるかもしれない。

あぁ、、、俺の悪い癖だ。
結果が出せていない自分の営業力のなさを
口先だけの理論でなぐさめている。

こんな私の戦略企画アドバイスを受けてみたい方はいませんか?
こんな私のマインドレクチャーを受けてみたい方はいませんか?

あなたの事業、人生をたった1度でも良い方向に向けるために
マインドアクト
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